在校生からのメッセージ

入木 瑞穂

笑顔の美容師に

入木 瑞穂 日章学園高等学校出身

10年後の私は、美容師として働いていると思います。小学5年生の頃から美容師という職業に憧れていて美容の世界に入ろうと思いました。美容学生となった今、学科や技術で沢山のことを学んでいます。まだまだ未熟ではありますが、人一倍練習して同じ失敗を繰り返さないようにしたいです。学科や技術以外に礼儀も徹底して10年後はいつも笑顔で礼儀正しい美容師になっていたいです。

岩元 壮一郎

美容師そして次の夢に向かって

岩元 壮一郎 宮崎県立妻高等学校出身

今の自分には、10年後の自分が想像できません。今はただ、美容師国家試験に受かって美容師免許を取ることが一番大事だと思っています。国家試験に受かって美容師になれれば、今までお世話になっている家族や先生方に喜んでもられると思います。それから、1年後の事や2年後の事を考えていきたいです。そして、僕には美容師の他にももう1つ夢があります。それは美容師になりたいと思う前から持っていた夢です。その夢を叶えるためにも今を頑張らないといけません。だから10年後の自分は今の自分の頑張り次第だと思います。今を大切にしていきたいです。

木村 笑華

憧れのスタイリストに

木村 笑華 宮崎県立宮崎商業高等学校出身

10年後の私は色々な知識や技術を身につけて、お客様から信頼され、温かい雰囲気の職場を築いていけるようなスタイリストになっていると思います。そのように考えるのは、今私が通っているサロンやそこで働いているスタッフが私の目標になっているからです。お客様からみて居心地が良いということはサロンにとってとても重要なことだと思います。そんなアットホームなサロンがつくれるスタイリストは魅力があり素敵だと思うし、実際に自分がそう感じとことがあるからです。そのあこがれに少しずつ近づいていけるように、人より努力をし、忍耐強くいろんなことに挑戦し、今の自分を専門学校卒業するまでには高めていきたいです。

兒玉 僚太

たくさんの人たちを笑顔に

兒玉 僚太 日章学園高等学校出身

自分は、美容学校を卒業して県外に就職しようと思っています。そして、立派なスタイリストになったら宮崎に帰ってきて、自分の店を持ちたいです。来たお客様全員が笑顔で帰って行くような店にしたいです。

齋藤 圭登

理想に近づけるよう今を頑張る

齋藤 圭登 宮崎県立西都商業高等学校出身

10年後の自分は「1日幸せになりたいなら、髪を切りに行こう」とうことわざがあるように、お客様を幸せに出来る美容師になっていると良いです。幸せにするというとありきたりな感じがするけど、思い通りの髪型になって幸せになるのはもちろん、接客面でもお客様を幸せな気持ちにし、お客様か信頼される美容師になっていると良いです。美容師という職業には高校の時から憧れていて、高校生の時に通っていた美容室の人達を見て自分も将来こうなりたいと思い宮美に入りました。理想の美容師になるために、宮美で基本を学び美容師国家試験に合格し将来に近づくために頑張っていきたいと思います。

田口 由希菜

笑顔で挨拶を

田口 由希菜 宮崎県立都農高等学校出身

10年後の私は、県外で美容師として働いていると思います。確実な技術を身につけるのは、もちろんですが、沢山の人に笑顔で帰ってもらえるような美容師になりたいです。私の理想の美容師になるために、今、どんな時でも誰にでも笑顔で挨拶が出来るように気をつけていきたいです。

土屋 ひなた

たくさんの人を笑顔にできる美容師に

土屋 ひなた 宮崎県立高鍋高等学校出身

10年後の私は、宮崎県を出て県外で美容師として働いていると思います。お店に来たお客様に笑顔で帰っていただけるような美容師になりたいです。私は母が美容師として働いていて、その仕事姿や技術に憧れを持っていたので自分も美容師になろうと思いました。学校では2年という短い期間で学科や技術など覚えないといけないことが多いので日々の授業をしっかり受けたいです。また、その他にも日々の挨拶や他の人達への気遣いなどがしっかりできるように意識して行動していきたいです。10年後の夢を実現できるように頑張っていきたいです。

矢野 詩織

魅力的な美容師に

矢野 詩織 鵬翔高等学校出身

10年後の私は、県外で美容師として働いていると思います。小さい頃から髪を触ったりメイクするのが大好きだったので、美容の事をたくさん学んで、人を笑顔に出来る美容師になっていきたいです。そのために、学校で技術や学科を学んで美容師国家試験を合格できるよう頑張りたいです。

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